ポリペクトミーとは?

ポリペクトミーとは、ポリープなどを切除するときの手術方法のひとつ。
お腹を切らずに内視鏡を使います。

対象となる部位は、「突起型のポリープ、またはガン」で、金属製のワイヤーを引っかけて挟み込み、高周波電流を流して焼き切ります。

形が「突起型」であれば、大きなものでも切除できるとのこと。

入院は病院にもよりますが、1日か2日程度で大丈夫なようです。



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